Friday, February 5, 2010

いろいろ

まだまだ甘いなぁ
と思う。

足りない所が見える。
伸ばしたい所が見える。

ため息が出てしまう
けど

こうして目の前に
チャレンジあるっていうのは

感謝やなぁ。

登った山の上には
違う景色が

待ってるんやもんね。

期待していこう。

一歩を踏み出して行こう。

 

Wednesday, February 3, 2010

証し人。

いろんなシーズンを
通って行く中で

何となく見つける

「真理」というか

これはこうだよね的な
人生のツボみたいなものがある。

その時は
それが見える限界で

見つけたと思っても
またなくしたり

見つけたと思った先に
まだまだ奥があったり。

少しだけ多くの
シーズンを過ごした人から見ると

それは

青かったり
浅はかだったり。

見つけたはずの
それは

まったくの「真理」では
なかったりもする。

でも

それぞれのシーズンにある
そういうストーリーの先には

それを必要としている
誰かがいる。

励ましになったり。
気づきになったり。

だから

スピークアウト。

自分のありのままの
歩みを

必要としている人が
いる。

言葉にしていくのを
やめないで

語っていくことを
やめないで

表現していこう。

 

Tuesday, February 2, 2010

合わさって

たまごと
ホットケーキミックスと
油と
あずき

混ぜて
オーブンに。

お友達から教えてもらった
レシピ。

不思議やなぁ。

別々の物質が
合わさって

おいしいケーキになる。

なるほど。

別々で食べたら
今イチでも

合わさって
おいしくなる。

うんうん。

 

Saturday, January 30, 2010

生まれ持った

才能
天性

そんなのに
あこがれたり

特別を見いだしたり
しがちやけど

でも

そういうものは
人の心を動かさない。

生まれもった
ability/能力の上に

日々の

訓練とか
学びとか
研究とか

そんな

地味で
人目につかない時間の

積み重ねの
中に

人の心を動かす

強さ
魅力
深さ

ってのが
備わり出す。

そこには

その人の情熱と愛が
溢れているから。

やっぱりポイントは

1人の時間
privateな時間に

何をしているか。。

時間をどうやって
使っているか。

and it really showsなんよね。。

 

Tuesday, January 26, 2010

ガムみにすとりー

いつも私のことを気にかけてくれる
アフリカ人のビクター。

お休みすると必ず
「昨日はどうしたの?」って

聞きに来てくれる。

"i phoned you but it did go through"
ってアフリカ英語で心配してくれる。

頭の大きな宇宙人の
トレーナーを着ていたり

「to-mo-ko~,はうあーゆぅ?」って
毎日挨拶してくれる

元気をくれる人。

昨日は何となく
気分が沈んでいたけれど

ビクターが
"i have something for you"
って、ガムの箱をくれた。

おー。how nice!。

心が少し柔らかくなって

そしたら近くに居た
これまたアフリカ人のジュリエットが

「その祝福を分けてくれ」的発言。

"oh, sure"

何となくまた
心が柔らかくなる。

席に戻って本読み。

そしたら
ヨーロッパ人のキャロリーナが

”ガム持ってる?”
”sure”

そして授業中
イスラエル人のリリアが

”ガムもらっていい?”
"sure!"

1人の人から始まった
やさしさが

こうして広がってくんやね。

またまた心が柔らかくなっていく。

 

Saturday, January 23, 2010

青空

超ベタやけど

雲の合間に覗いた
青空に

何か励まされた。

雨上がりの午後。
湿った空気。

帰ろうとする足が
止まる。

life is simpleよね。。
と思った。

何でか

頭がつまって
こんがらがって
行き止まりになって

でも

太陽の光を
しみこませつつ

風に動いて行く
雲。

そんな空の様子を
見ていたら

小さな囲いの中で
ぐちゃぐちゃしていた

自分が

大きな愛を
見上げ始めた。

振り返りつつ歩く
帰り道。

素直な気持ちが
頬を流れる。

 

Friday, January 1, 2010

big confusionも

良く向き合ってみたら
結構シンプルで
小さなことやったりする。

わけがわからなくて
先が見えないことも

1つずつ向き合い始めたら
見通しがよくなって

でこぼこ道に見えていたのに
緩やかで真っすぐな道になる。

でも足踏みしていると

本の少しのねじれが
全体にもやをかけて

何てことないものが

人生最大の危機的な
雰囲気を流し出す。

迂回したくて
周りをうろうろしたり

逃げたくなる弱さに
自分が情けなく思えたり

どんどん沼が深くなっていく。
変なサイクルにはまる。

問題は
その状況ではなく

私の心。

どこに視点をもつか。
何に希望を見るか。

状況や人ではなく

私の心。